flower border

スポンサーサイト

Categoryスポンサー広告
  •  closed
  •  closed
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ロンドンでアフタヌーンティー♪o(^▽^)o

Category旅行
t02200330_0666100013179512457.jpg

元旦の朝早く起きて、ユーロスターに乗ってお出かけしたロンドン。

15年ぐらい前に行ったときは
入国審査が到着してからですごくドキドキしたけど
今は出発前に全てやってしまうシステム。

出国審査した5メートル先で入国審査。

フランスの出国審査も荷物審査も明るくラクチン、テキトー♪
(それでも割としっかりチェックされたほうだったけどw)

それと比べると

イギリス人の入国審査は笑顔もなく超厳しい。

このフランスのゆるさが好きだけど、
こんなんじゃ~危ない人もじゃんじゃん入ってこれちゃうと思うと
もうちょっとしっかりやって欲しい気が。。。

DSC05623.jpg

        DSC05633.jpg

ロンドン着いて、
一日乗り放題切符を買ってから、

まずはとなりのキングクロス駅へ。
ハリーポッターのホーム!!!と行って見たら、
超絶並んでおりましたww

          DSC05639.jpg

待つだけで1時間は優に越えそうな行列なので
横から写真を少し撮って終了♪
(その後何度かトイレやお買い物で寄ったんだけど、
いつ行ってもすっごい並んでて大人気!)


さて、
アフタヌーンティーの予約までの残り時間を・・・


まずアビーロードでも?

って適当に目指したのが間違いで
ずいぶん遠回りをしましたがwww

ガイドを確認しなおして無事到着♪

DSC05641.jpg


わ~い旅行だ♪お泊りだぁ♪という気持ちと、

朝早かったり、
良く知らないところへ来た緊張感があったり、
うっかり違う方面に行ってしまったり、、、

そんなこんなで

予約をしていたレストランで
Happy new year!って言われるまで

今日は元旦だって事、すっかり忘れてました!

元旦から初アフタヌーンティーです♪
※旅行中はグルテン解禁。
その代わりお薬とかサプリとかいつもより気をつけて飲んで過ごしました。


色んな友達からの話で
最後のケーキまで平らげるのは厳しい、
スコーンの途中で辛くなる、
せっかく行ったのにサンドイッチで既にお腹いっぱいになった人たちもいる、、、
などなど、
色々聞いてはいたので覚悟しておりましたが・・・

めっちゃくちゃお腹空かせていっても
やっぱり全部は無理です!!

最後のケーキは超甘いし。。。
(ケーキ類の品質も上質なものにこだわるなら
 高級ホテルのとかに行かないと無理だろうねぇ。。。)


やっぱり、
サンドイッチとスコーンでかなり満足しちゃった♪

要予約のお店が多いアフタヌーンティー。

さらに、元旦はお休みのお店も多かろうと、

インターネットで予約できて
リーズナブル&カジュアルなお店を検索♪

フランス語の口コミで
コメント数は多くないものの良い評判で
サービスがとっても親切だとか、
スコーンがものすごく美味しいとか、
書いてあったし、
時々お店の方のお礼のお返事が着いてたりして良い感じ♪

お店のサイトを見ても良い感じだし、
お値段も高すぎず良いかなと。


でも、、、
      DSC05669.jpg

行って見てびっくり!

白い高級な雰囲気の大きな建物。

え? こんな高そうなとこ??


サイトで見る限りはとってもカジュアルで
パリにたくさんあるような庶民的なお店をイメージしてたので
ちょっと入るときドキドキ。。。

ホテルのレストランになってたから
なんだか高級な外装だったけど、
中はサイトの写真で見た感じでおしゃれなお店♪

チェーン店だから他はもっとカジュアルなところもあるかもね。
偶然通った同じお店はイメージしてたのに近かったから。


口コミどおり、
ウエイトレスさんがとってもにこやかで親切な方だったし、
紅茶もサンドイッチも美味しかったし、
スコーン本当に美味しかったです♪

デザートの段はね、、、
美味しいのと甘すぎるのとあったわ。

そこだけ出てきたら普通に平らげられると思うけど、
その前のサンドイッチとスコーンがあるからねぇ。。。

      t02200330_0666100013179512457.jpg

行ったお店のサイトはこちらです♪→Scoff & Banter 
私達の行ったのはKensington店ですが他にもいくつかあります♪
関連記事

- 0 Comments

Post a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。